当時の彼は「出会い系サイト」という印象でした。
好きになったのは恐らくあしのほうが先だったと思っっちょります。
最初は「一緒に話せるだけで良い」と考えていたはずが、どんどん欲張りになっていくのを感じていました(´・ω・`)
どんなにアプローチをしても姿勢を崩さない彼。
会いたいというのも、メールをするのも、全て「あしから」の状況でした。
・・・冷静に考えたらそれって「彼はあしに関心が無い」という事なしてすよね(;´∀`)
「はや
無料SNSコミュニティーサイト一覧にしよう」
と思うようになっちゅう。
徐々にメールの回数も減らし、無理やり彼のことを考えないようにしてみたり・・・。
忘れる努力・諦める努力をしていました。
そんな時に突然の彼からの電話。
諦めかけたその時にデートのお誘いなんてなんて皮肉で意地悪な人だろうと思いました(笑)
彼はどういうつもりで電話をしてきてあしを誘い出したのか・・・。
もし、これが「ただ呼んだだけだった」ならサッパリ諦めもつくかもしれないと会うことにしたんです(`・ω・´)
そして今、彼はあしの出会い系サイトでいつも支えてくれています。
まっこと恋愛って不思議です(´∀`)
頑張っているときは何1つ効果がなかったのに、諦めかけた頃に効果が出てくるなんて・・・。
散々アプローチをしてたのは気が付いてたでしょ!?
と今になって聞いてみても笑って流す彼。やっぱり意地悪です(笑)
PR
この記事へのコメント